明けましておめでとうございます。
今年も、ブログ+をご覧いただけると幸いです。
毎年、年末から翌年2月にかけて上映されている「国宝」松本城のプロジェクションマッピング。
今年は、昨年と比べてプロジェクターの投影方法も最新化されたそうで、なかなかの見応えでした。
ただ、東京ディズニーランドのシンデレラ城のような派手な演出を期待して見に来た人にとっては、かなり期待外れかもしれません。
ホームページの紹介記事によると
「現存国宝5天守の一つで五重六階の天守の中で最古の国宝 松本城の天守や石垣に、松本市立博物館所蔵の商都松本が描かれた錦絵、絢爛豪華な屏風絵、松本てまりや提灯など松本市ならではの伝統工芸のモチーフ、春に咲き誇る桜や北アルプスの花々など、ダイナミックで幻想的なプロジェクションマッピング映像を投影します。」
チャットGPTに聞いてみたところ、【一度は見る価値あり。ただし“アトラクション”というより“夜の文化鑑賞”。】ということだそうです。
なるほど。的確な答えだ。
話はずれますが、チャットGPTはすごい。今更ですが。
この記事の動画の埋込がどうもうまくいかなくて(縦横のサイズとか、再生終わりの処理とか)、チャットGPTに自分が書いたソースコード(ホームページの表示を指示するプログラム)を読ませて、間違っている箇所のチェックを頼んだら、あっという間に修正をしてくれました。
単に半角スペースが余分に入っていただけのことでしたが。
こちらは昨シーズンのプロジェクションマッピング







